言葉には人の心があらわれます。その人の生き方があらわれます。
阿比留社長の知人である大先輩のシズさんから、阿比留さんは生き方がかっこいい。生き方がまっすぐ。曲がりことが嫌いな方だとよく伺っております。阿比留社長がやって来られた数々の業績、残した数々の伝説、そして立派な経営者としての現在、その全てを見ると、その全ては阿比留社長の生き方の必然的な結果であると思いました。仕事に対する冷静さと洞察力、人に対する思いやりと愛、その人格が優しくて力強い言葉となって、たくさんの人を励まして、感動させています。
ここでは、阿比留社長のブログから、私が感銘を受けた言葉をいくつか厳選してご紹介します。
感銘を受けた言葉はメモしておいて、何度も何度も繰り返し読むことにしています。
☆何があっても空は青いのです
☆感動で心を揺さぶる人生の瞬間…ボクには聴こえます。ワクワクする“心”最高ですね。
☆あきらめたり他人事では何も始まらない。楽しく生きられるフィールドは探せば必ずあるはずです。いや、探している人にしか見つからないでしょう。
☆周りは関係ない。自分だけでも熱く生きる。それがすべて。
☆雨の日があれば晴れの日もあり、時には嵐の夜もある。それが生きる証。しかし、雨でも槍でも嵐でも、いつも心と頭は晴れていたい。
☆今のあなたはワクワク、ドキドキ、チャレンジして生きていますか?
☆千年、万年、変わらないこころ。人を愛するこころ。熱くなったこころ。そんなこころと、感動を忘れず持ち続けていける生き方がしたい。
☆決して忘れたくない、夢や憧れ。芋虫がさなぎになり、やがて蝶になれるような人の成長と進化。ワクワクする気持ち…
まだまだたくさんあります。とても書き切れません。
自分の心に響いた言葉、それをしっかり掴んでおきたい…しっかり噛みしめたい…と思います。
心に浸透し、自分のものになるまで…